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カテゴリ:船釣り( 8 )

ヒラメ2回目

2012年6月2日(土) 18:00~22:30 謙信丸
場所:直江津沖
釣果:73cm(4.3kg) 1枚
    42~43cm 2枚

先週に続きまた行ってきました。今回はヒラメの師匠と一緒です。師匠は本日1便でマダイをやってきたそうですが、魚の活性はすこぶる低く魚探には反応があっても釣れなかったそうです。

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今回乗船した3便は一応17時の出航になっています。アジの積み込みがあり、釣り場に着いたのは18時頃でした。上越のヒラメ釣りは照明でベイトを集めて、それに寄って来る魚を釣るわけですが、明るいうちはそれができないので、言わばコマセもない釣りです。たまたま、ヒラメが船の下にいればいいのですが、アンカーを下ろして船を固定してしまいますので、釣れる確立はすこぶる低いと言えます。
そんな訳で時間つぶしの第一投目、これが何といきなりの当たり。思わず何だこれはと叫んでしまいました。半信半疑で掛かりを待ちますが、持ち竿には確かな手ごたえ。十分飲み込んだところでゆっくり合わせ、上がってきたのは4.3kgでした。たまたま、船の下に1匹いたんですね。勝因は仕掛けの投入が周りと比べて早かったことと、船長の棚取り指示3~4mを無視して2mにしたことかもしれません。その後明るいうちにもう一度当たりがありましたが、1枚上げている油断からか早合わせで失敗。しかし、暗くなってからはさっぱりで、明らかに前回と違います。明かりにベイトが全く集まってきません。昼間のマダイの不調がそのまま続いているかのようでした。
終盤近く魚探によると、底から10mほどにヒラメが浮いてきているとの事。早速棚を合わせますが、船中1枚上がったどうか。ベイトもいないのにどうして浮いているのでしょう。少数派と思い底狙いに変更したところ、それから2枚上がりました。ただし、波がありロッドが船縁に固定では煽られすぎるので、持ち竿にしていました。
ところで師匠の釣果はどうかと言いますと、2枚でしたがそのうちの1枚は自己記録更新の6kgオーバーでした。ひょっとしたら謙信丸のHPに載っていると思いますので覗いてみてください。
今年のヒラメはこの2回で終了となりました。やりたくても予約が一杯で取れません。後は大アジですが、これも6月中旬までではないかと思います。時間の許す限り挑戦したいと思います。
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by abcden21 | 2012-06-03 18:40 | 船釣り

今年のヒラメは絶好調です

2012年5月25日(金) 24時~4時 謙信丸
場所:直江津沖
釣果:ヒラメ 60cm弱 3枚
   ワラサ 63cm 2本

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ヒラメ1枚がこのワラサに化けてしまいました。

今年最初のヒラメ釣りに行ってきました。
北海道の出張と重なりヒヤヒヤものでした。今年のヒラメは好調との情報が入っていましたので、何があってもキャンセルはしたくありません。どうにか当日帰って来られましたので、その足で直江津に向かいました。

船主のえびす屋釣具店さんでエサのアジの代金も支払います。エサが足りなくなるといけないので、いつもより多めの数を頼むと、「そんな必要は無いですよ」言われてしまいました。それよりもイワシが回ってくるので、それを釣るためのサビキを用意したほうが良いと言われ購入しましたが、今回はヒラメ以外のタックル、仕掛けは一切持ってきてないので竿は1本しかないんです。いきなりいやな予感。

さて、船が入港して前便の情報を聞くと、船中40枚は上がったとのこと。一部の釣客はエサのアジが足りなくなり追加したほど好調だったようです。ただし、このときはイワシは来ませんでした。
そして抽選による釣座はいつもの残りものの真ん中。相変わらずくじ運にも見放されています。

釣り始めてしばらくして、イワシが回ってきて皆さん一斉に餌確保に走ります。こちらも一旦ヒラメ釣りは中断し、サビキに変更しましたが、コマセがない劣勢は隠せずイワシが釣れません。皆さんほぼ入れ食いのなかで、何とか5匹を確保しました。でも慣れない船中での取り込みに手間取り弱らせてしまいました。
それでも、このフラフラのイワシですぐに当たりがきました。しかもアジのときと違って飲み込みまでの時間が短い! イワシという魚は、まるで食べられるために生まれてきたのではと思ってしまいます。そしてまた、イワシによってヒラメ釣りのハードルが下がります。

当たりは最後の1時間を除いて頻繁にありました。ところが3枚目を順調に巻き上げてきたときに、オマツリしてしまいました。ヒラメとワラサが絡まりあっていて、どちらを釣り上げたのか分かりません。結局、船長の判断で私がワラサとなりましたが、オマツリするまでの引きは間違いなくヒラメだったと思います。ヒラメは下へ引くだけで走りません。何よりの証拠が釣り針が私のものではありません。青物にはあまり興味がありませんので残念な結果です。でも、3枚上がったのでめたしとしたいと思います。

今回は周りから竿頭と思われるほど、賑やかな状態でしたが結果はアベレージでした。
来週リベンジします。
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by abcden21 | 2012-05-26 19:01 | 船釣り

三度目の正直ならず

2011年6月3日~4日

ヒラメ 船釣り(謙信丸)
時間:23:00~4:30
釣果:船中 3枚

遠投カゴ釣り
時間:7:00~11:00
釣果:クロダイ 38cm 1枚

3回行けば1回ぐらい大当たりがあるだろうと、またまた挑戦しましたが釣れませんでした。
今年のヒラメはパッとせず終わってしまうのかな。本日の第3便は10kgを頭に18枚上がったので、期待はできたのですがそれに続く第4便はさっぱり! 数時間でこの違いは何なんでしょう。
当たりは2回ありました。しかし、かじるだけで食わないんです。くわえている時間は長いので、ここで合わせのできる人はいいですが、ばらしが恐くてそれはできません。(一般的にはヒラメ釣りで合わせはご法度です)
でも、向う合わせの守りの釣りよりは、積極的に攻めないとこんな日は釣果が望めないような気がしました。
今回は5号のハリスで自作した仕掛けを使いましたが、3回当たりのあったお隣さんは8号でしたので、ハリスの太さは気にしなくても良さそうです。それよりの生きのいいエサを使ってアピールすることが一番ではないでしょうか。

ところで今回はこのまま帰るわけにはいきませんので、いつもの場所で竿を出しました。この気力は自分でも感心します。
この日は手前にフグの大群が陣取っていましたが、遠投すると何の反応もありません。いつものことなのでそのまま続けていると来ましたね。クロダイが。。。そして連続して次がきましたが、途中でばれました。その後はさっぱりで納竿となりましが、家に帰ると妻に「眼をどこかにぶつけたの?周りが黒くなっているよ」言われ、鏡を見るとしっかりクマができていました。

今は大丈夫ですが、休み明けの仕事が心配です。
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by abcden21 | 2011-06-05 19:24 | 船釣り

2回目のヒラメ釣り 釣座について考える

ヒラメ 船釣り(謙信丸)

日時:5月27日(金) 23:00~4:30
場所:直江津沖
釣果:56cm 1枚

先週のリベンジでまた行ってきました。
船は私の予約の後に団体さんが入ったみたいでチャーター便になっていました。
釣座も決まっていて、胴の間(船の中央付近)でした。クジ運の悪い私はいつもこの場所です。今回はそこしか空いていなかったので、何の不満も疑問もなくそれに従いました。団体さんは2本竿の方が何人かいらっしゃって、竿の間隔を詰めていましたので、私の場所は普段の1.5倍くらいのスペースがあり、お隣を気にすることもなくその点は良かったと思います。
しかし、じっくり周りを観察して感じましたが、釣り座を侮ってはいけません。

今回は幸先良く船中最初に釣り上げましたが、その後は当たりもなく終わってしまいました。ところが私の隣のトモ(船尾方向)に構えた方は、2本竿ということもありますが10回近く当たり、中には2本同時もあり羨ましい限りです。あまりによく当たるので思わず仕掛け、タナについて聞いてしまいましたが特別なことをしているわけではありませんでした。結局その方は3枚上げました。また、ミヨシ(船首方向)もそこそこ当たっていましたので、両脇で魚が止まってしまい自分のところまで来てくれないような雰囲気でした。そう言えば淡水のワカサギ船でも両端が圧倒的人気ですね。

船中の釣果は9枚で先週よりも明らかに上向いてきています。ただし、魚もすれてきているのか、お隣をみているとガツンときたあと全く反応がなかったり、飲み込むところまでいかずに終わってしまうことが多かったと思います。

次回は仕掛けもひと工夫してチャレンジしたいと思います。
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by abcden21 | 2011-05-29 16:50 | 船釣り

ヒラメ釣れませんでした

2011年5月21日
場所:直江津沖(謙信丸)
時間:23:00~4:00
釣果:船中5枚

会社が終わってからヒラメの深夜便に乗ってきました。
今年は今のところ渋い状態が続いているようです。去年の今頃は良かったですがね。

今日も前便の釣果が1枚と聞いて何やらいやな予感。
それでも船中最初の当たりがきました。ぴくぴく、コツンコツン、グーッといった竿先の動きで、なかなか一気に持っていってくれない。食いついていることは確かなのでひたすらその瞬間を待ちます。そのうち食い上げてくるのでおかしいなと思っていると、今度は隣の方が掛かったようです。しかし、お隣が巻き始めると明らかにオマツリしていることが分かりました。それでもまだ自分が釣れたことを信じていましたが、結果はお隣さんの勝利。こちらのエサは瀕死の重症で上がってきましたので、こちらに針掛かるする前にお隣さんに食らいついたようです。こいつがお隣に行く前に合わせれば良かったかもしれないけれど、合わせの技術は持っていませんので仕方がないか。

結局、当たりはこの1回のみ。悔しいから下船後堤防で遠投竿を振り回し、仕掛け回収中に掛かったイナダ(39cm)が今回唯一の釣果となりました。

こりゃ、リベンジするしかないな。
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by abcden21 | 2011-05-22 12:39 | 船釣り

初めてのマダイ釣り

2010年10月17日 6:00~13:00
マダイ船
釣果:少々

初めてのマダイ釣りに行ってきました。師匠にヒラメも楽しいがマダイはもっと簡単で数も釣れると言われ、竿と電動リールまで揃えて、期待に胸膨らませ行ってきましたよ。

結論からいきますと激渋じゃないですか。
夜中の1時に起床して師匠に連れて行ってもらいましたが、天気はいいけれど波があり薬は飲んだけれど船酔い気味で、寝不足と重なり大変な1日でした。

8時頃まではまあまあ釣れましたが、こちらは慣れないもので手返しが遅く勝負になりません。
4~5分で仕掛けは再投入になりますが、皆さんの手の早いことといったらプロですね。
こちらも必死に頑張るのですが、何せハリスの長さ10mに手こずり悪戦苦闘。

ようやく慣れてきた頃は、地合は過ぎてしまったようで、ポイントを移動しても船中誰も釣れない事がある始末。
結局マダイは30cm程度のものを1匹釣っただけ。しかもこの魚、師匠の針も掛かっていてこれじゃ2人で釣ったのと同じじゃないか。
今回も師匠からお裾分けがあり、師匠の3匹のうちの2匹をいただきました。
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マダイもっと釣れると思っていましたが。。。 1番小さいマダイが自分で釣ったもの

それにしても船釣りは海中のイメージが沸いてこない。ハリスが10mもあると自分の付けエサはどこを漂っているのだろう。潮の流れがあるので真下にないことだけは確か。
人によっては500ccのペットボトルくらいのビシでコマセを撒いているが、いくら大きなビシを使っても、それにその人の付けエサが同調しているとは考えられない。まず、ビシがタナ+5mに到達して、それからコマセを撒いてからタナまで上げる。同時に5m上方から付けエサがゆっくり落ちてくる。
大量のコマセに見合うだけの魚がいればいいのだが、魚の数が少なければかえって当たる確立は低くなる。
それでも竿頭はダントツの10枚であった。必死にこの人の技術を盗もうとしたが、何が違うのか結局分からなかった。分かったことは自分と同じビシを使っていることだけだった。
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by abcden21 | 2010-10-18 21:43 | 船釣り

ヒラメリベンジ

2010年5月22日

船釣り(謙信丸)
直江津沖
釣果:1.5枚?(船中17枚)

前回4回当たりがあったにも関わらずボウズであったので、もう一度チャレンジしなければ気がすまない。
というわけでまた行ってきました。

先週から激釣れモードに突入したようなので、今回は2人で竿を3本出すことにしました。そして先週の反省事項として、何かが足りなかったので予習も十分してきました。
ヒラメ釣りの場合、当たりがあってから待ち過ぎるのも良くないというので、適当なところで合わせてみたいと思います。それと孫バリのトリプルフックはゴツイので丸セイゴにしました。

船は今回も謙信丸。先週と違うのは気温が上がっているので、ウエアがオールウェザーからレインになった事ぐらいかな。それでも風があったのでオールウェザーのほうが良かったと思います。今の季節は夜はまだまだ寒い。

さて、本題に入りますが、始めてすぐに隣の人が60cm程度のヒラメを釣り上げました。このときに私の仕掛けとオマツリしていましたが、程度はひどくはなかったので特に気にもしませんでした。ところが今度は逆側の無人の竿とオマツリです。何もしないでオマツリは前回はなかったことです。これには参りました。自分が原因で周りに迷惑をかけているのではないかと考え出すと、釣りに集中できません。でもその後、師匠もこの無人の竿とオマツリしましたので、どうも原因はヒラメに追われたアジが暴れて隣と絡まったようです。

当たりのほうは今回も早めにやってきました。師匠も好きにやっていいと言うのでググゥと大きく引き込まれたときに、
普段の調子で合わせました。残念ながらまた掛かりませんでした。合わせが大きすぎたようです。
次の当たりは師匠がオマツリを解こうと難儀しているときでした。師匠に分からないように、静かに何食わぬ顔で続けていました。
下手に合わせるとバラすので、大きな当たりがあってもロッドをキープしていただけですが、それで掛かったようです。やっと、待望の1枚です。
その次は無人の竿にやってきました。これはただひたすらヒラメの好きに任せておりました。そしたら掛かったんですね。
どうも向う合わせが一番のような気がしてきました。
師匠は完全にこの釣り方です。結局彼は最後の1時間に2枚釣り上げ面目躍如というところです。

ところでヒラメを捌いていて思ったのですが、まじまじ見ると変な形をしている。神様はどうしてこんな奇妙な魚をつくったのでしょう。表側に目が2つある。これじゃ、浮いてくると下が見えないのではないでしょうか。
ここのヒラメ釣りは照明を使ってまずベイトを集めます。ベイトを追ってヒラメが浮いてしまうと、底にある仕掛けは目に入らないことになります。
タナに関しては底から1~4mくらいの範囲で探ったほうがいいかもしれません。(船長は1~2mと言っていますが。。。)

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62cmと54cm ただし大きいほうは口をあけてあごが出ているので測る際に有利

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右下が筆者です

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謙信丸の乗り場 遠くに見えるのが火力発電所の工事現場、その向うが有名な黒井になります。
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by abcden21 | 2010-05-23 18:18 | 船釣り

70cmのヒラメGet??

徹夜明けの疲れた頭でやっと書き上げたブログを、プレビューの確認のみでアップロードをせずに閉じてしまった。
もう一度思い出しながら書くしかないが、思いっ切りがっかり。

2010年5月15日 17:00~22:00
船釣り(ヒラメ)
場所:直江津沖
釣果:船中合計24枚 本人はボウズ

知人からヒラメ釣りを誘われ、初めての乗船になった。
彼は今年4回出船しているが一度も当たりすらない。彼だけでなく船内全体がそんな状況であるので、逆にそろそろ釣れだしても良さそうだが、正直全く期待していなかった。
直江津沖のヒラメは、例年5~6kgクラスも普通に姿を見せるようだ。レギュラーサイズが2~3kgというからとにかくでかい。彼はそんな釣りに嵌っている。

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いただいた70cmのヒラメ
船釣りの後、夜中に名立港で釣った31cmのアジがとても小さく見えます。

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31cmのアジがすっぽり入ってしまいます。口もでかい。それにしても凄い面構えですね。

船はえびすや釣具店の謙信丸である。今はヒラメ釣り一本に絞っている。

さてヒラメ釣りはマダイよりも難しいと言う。今回も船長が注意事項として、当たりがあっても自分の判断で合わせるのではなく、声を賭けるように言っていた。
素直な私はその言葉どおりにやって後悔している。

さて、当たりのほうは意外と早めにやってきた。コツンコツンの次にロッドが絞り込む当たりがきた。船長を呼んだところ、竿を持って確認してくれた。間違いなく掛かっているのというので私が巻き始めると、ん?付いてないじゃん。
ハリ掛りの確認している間にお帰りになりました。
あ~あ、やっちゃった。
仕方がないので新しいアジを付けて投入すると、意外にもまたすぐに当たりが来た。
すると今度は知人が確認してくれて大物が掛かっていると言う。しかし、私が巻き始めると手応えなし。何と痛恨の連続バラシ!
続いて3度目の正直を願って仕掛けを投入すると、またまたすぐに当たりあり。今度も知人がハリ掛りを確認してからロットを渡してくれた。
確かに凄い引きだ。これなら嵌るわけだと思っているとフッと抜けた。
信じがたい3連続のバラシ!

皆さん、こちらがビギナーと思って慎重になりすぎていない?
ズブの素人ではないので少しはまかせてくださいよ。
ヒラメの当たりはクロダイと同じでそんなに何回もあるものではない。少ない当たりを確実に物にしないと釣果に結びつかない。

4回目の当たりが来るまで、それほど時間を必要としなかった。
このときは船長が対応してくれたが、ハリ掛りする前にどこかへ消えてしまった。
結局この後当たりはなかった。

それにしてもこのままで終わるわけにはいかない。
大体釣れるわけがないと、通り一遍の予備知識で望んだのが間違いだった。
これから真剣に勉強してリベンジするつもりだ。そして次回から自分の意思で、自分の手で釣り上げてやる。

ところで知人はこのときに3枚上げている。ボウズの私が気の毒に思ったのか、2枚上げた時点で1枚を持っていかないかと言う。しかし、今年5回目でやっと手に入れた獲物であることを知っているので固辞したが、今まで相当な数をあげているので気にするなと70cmのヒラメを譲ってくれた。
この話には続きがあり、知人はこの後続けて深夜便にも乗船し5枚上げている。合計8枚である。
また、このときは最高5.8kgが上がったそうである。

上越の海も捨てた物ではない。
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by abcden21 | 2010-05-16 16:37 | 船釣り
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   こさど丸(06年夏)    佐渡と上越をメインフィールドにしている長野在住のアングラー備忘録


by abcden21
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