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カテゴリ:遠投カゴ釣り( 29 )

クロダイ釣れるも大けがするところでした

10月27日(土) 7:30~16:30
場所:筒石漁港
釣果:クロダイ40cm 1枚  他

クロダイは釣れましたがモーターボートに仕掛けが引っ掛かり大けがをするところでした。

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今回はエギングも考えましたが、クロダイを手堅く1枚上げることに集中しました。
釣り場に着いてまず感じたことは、釣り人のテンションが低いこと。そしてまた、人の数も一時と比べたら少ないですね。こりゃ苦戦の1日になりそうと覚悟を決めました。
海中を覗いてもベイトがほとんどいません。こんな静かな日は黙々と投げるしかありません。それでも12時過ぎに来ましたね。たまたま捜しものをしていて長めに流していたときのこと、頭上から竿が落ちてきました。風はほとんど無いのにどうしたのかなと思った瞬間、コツンコツンと引いているではないですか。慌てて合わせると久々のクロダイの引きです。たかだか40cmでしたが、80mは投げているので取り込みまでの長時間、楽しませていただきました。それにしても、釣り人が一番興奮する当たりの瞬間を見逃すとは。。。

ところで辺りが暗くなりまじめた頃、寄港のモーターボートを発見するが、距離はすでに100mほどに迫っています。必死にリールを巻くがもう少しのところで引っ掛かってしまいました。以前、魚の取り込み中に来た漁船は大回りしてくれたのですが。。。
リールからラインがジージー出ていきます。ここで失敗したのがラインを持って切ろうとした事。素手で切れるはずはなく、慌てて手を離しましたがそれでも3本の指を切ってしまいました。結局ドラックを絞めて切ることができましたが、始めからそうすべきでした。大けがにはなりませんでしたが、それでも本日魚を捌いていて、傷口が開いてしまいました。こんなケースは、下手をすると指を切断してしまいますので気をつけましょう。
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お散歩中のアオリイカを発見。
結構大きかったので、エギングで挑戦しましたが全く反応無し。これじゃ、釣れない訳だ。
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by abcden21 | 2012-10-28 18:09 | 遠投カゴ釣り

お魚さんはどこへ行ってしまったのでしょう

2012年5月5日 13:30~16:00
場所:筒石漁港
釣果:完全ボーズ

帰省中の長男とその彼女の3人で行ってきました。
昨日の荒天の影響がまだ残っていて、波の高さは2.5mほどありました。ただし、釣り場は沖堤防がありますので、波の影響はほとんど受けません。適当に濁りもありクロダイ釣りには打って付けのはずが、今回もダメでした。遠投カゴは長男と2本、彼女はジグでイナダ狙いとなりましたが、彼女がバラシ1回だけで他は当たりもなし。
やはり、早朝か夕まずめじゃないと厳しいようです。
皮肉なことに遠投の腕は上がりましたが、魚は上がりません。
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筒石漁港 大きな釣堀のようですね。船の係留は滅多にありません。水深は3~4mで昔はクロダイが良く釣れました。釣りをしている人に失礼かもしれませんが今は見る影もありません。
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by abcden21 | 2012-05-05 23:48 | 遠投カゴ釣り

今年最初の釣りは釣果なし

2012年4月30日 9:00~15:30

場所:筒石堤防
釣果:フグも釣れず

久々に釣具屋さんのサイトを覗くと大アジが釣れ出したとの事。今年は厳冬だったため、海も遅れるだろうと思っていたところ、例年よりも逆に早いではないですか。
こりゃ行くしかないと、いつもの堤防へ一直線。

大アジならクロダイを狙いながらでも釣れるだろうと、軽い気持ちで始めたのですが魚の気配は全くなし。
午後1時頃までそのまま続けましたが、ボーズの気配が色濃くなってきましたので、遠投カゴにサビキの2本針を付けてアジ狙いに変更しました。
ところが残念なことに、この後にいきなり雷のオンパレード。しかし、これには前兆がありました。灯台の横で釣っていたのですが、どこからかジージーと放電しているような微かな音がしています。まさかと思った瞬間、不安が的中しました。
荷物も持たず大急ぎで車に避難した頃、今度は大粒の雨が降ってきました。確か今日の天気は予報では晴れだったはず。雨は30分ほどで上がり、そこでようやく本日お日様を見ることができました。天気予報はちょっとは当たったようです。
そんなことで、波乱の釣行になってしまいましたが、その後のアジ釣りもさっぱりで納竿となりました。
やはり、この時間帯は無理なのかなぁ。
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突然の雨でほとんどの釣人が帰ってしまいました。
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堤防の先端に出るにはこのバリケードを突破する必要があります。海側は足をかける箇所がありますので、そこから行ったほうが簡単です。ただし、何があっても自己責任でお願いしますよ。
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by abcden21 | 2012-05-05 22:34 | 遠投カゴ釣り

ヤマシタ 遠投シャトルについて

前回の遊海犯に続いて、今回はヤマシタの遠投シャトルについて感想を述べたいと思います。
このカゴは安価で、コストパフォーマンスは高いようです。

実はこの遠投カゴは筒石の名人が使っていらっしゃいます。
軽く100mは飛ばしていますし、また、名人の釣果実績は十分ですので、優れたカゴだと思います。しかしながら、個人的にはカゴの構造に疑問があります。どうも名人は、カゴに手を加えているのではないかと思えて仕方がありません。

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この遠投カゴはフタが固定されていて動きません。
<疑問その1>
飛行中、写真のようにカゴが開いてしまうことがあるはずです。カゴに十分なコマセが詰まっていればいいと思いますが、コマセの量が不十分だと、風の抵抗に負けて後方に移動してしまうのではないでしょうか。
そうなると、飛距離が伸びないだけでなく、付けエサが飛び出てしまいます。そんな経験をお持ちの方はいらっしゃいませんか。もしいらっしゃれば、これが原因だと思います。


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フタはどのような構造で固定されているのでしょう。


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内部を覗いてみると、シャフトの折り返しのカシメ部がフタを押えています。
<疑問その2>
着水時はフタとカゴが離れますので、中のコマセが飛び出さないでしょうか。
<疑問その3>
水中を落下中、カゴが開いた状態になっていますが、途中でコマセを多少なりともバラ撒かないでしょうか。
しかしながら、名人はこのカゴで結果を出しているので、2と3は許容範囲なのでしょう。
細かいことを気にするなって、メーカーに言われそうです。


ここで飛行中の姿勢を安定させるための工夫をしてみましょう。
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遊海犯のようにクッションゴムを使ってカゴを固定してみましたが、さすがにフタが動かない構造では、クッションゴムはそのままで、カゴは開きませんでした。これでは釣りになりません。


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そこでウキゴムと結束バンドを使って、ゆるいカゴ押えを作って見ました。


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結束バンドの絞め具合で、飛行中はカゴが開かず、着水時は衝撃で開くようになります。
絞め具合は濡れた状態で調整してくださいね。
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by abcden21 | 2012-03-19 16:03 | 遠投カゴ釣り

遠投カゴ釣りで重要なこと

駆け出しの分際ですが、飛距離が出なく悩んでいらっしゃる方の一助となれるよう、これから情報発信していこうと思います。

まず、当然のことですが、遠投カゴ釣りで「遠投」は最も重要なファクタと考えます。
到達点が伸びれば、それだけ狙えるポイントは広がります。
遠投の為には、まずタックル選びから始まりますが、今回はその中で「遠投カゴ」とその改造についてお話します。

【遊海犯】
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<問題点>
遠投カゴで重要なことは飛行中にぶれないことです。そのためにはカゴ部分(上側)とフタ部分(下側)が密着した状態で飛んでいくことです。遊海犯はカゴとフタが自由に移動しますので、飛行中の姿勢はオモリを先頭にフタ、カゴは空気の抵抗を受けて後方に移動していると思われます。普通に考えるとフタはカゴに密着しているはずですが、ところが何かの拍子にフタがしっかり閉まらないことがあります。このような場合はブレが生じて飛距離がでません。特にコマセの量を少なくするほどその傾向にあります。
<対策>
遊海犯の場合は簡単に対策できます。
多分設計思想と異なると思いますが、衝撃を吸収する為に付いている上下の青色のクッションゴムが役に立ちます。
方法は極めて簡単です。
カゴにコマセを詰めた後、カゴ上部のクッションゴムで、カゴが動かないように押さえてしまいます。
これでは着水後フタが開かないと思うかもしれませんが、心配ご無用!
着水の衝撃でフタ、カゴはクッションゴムを押しながら上方いっぱいの位置へ移動します。乾燥状態ではクッションゴムは動きにくいですが、濡れると比較的簡単に動きます。
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クッションゴムをカゴの押さえとして使っていると、そのうち潰れてきます。そんなときはウキゴムを開いて結束バンドで縛ると同じ機能として使えます。結束バンドの絞め具合は濡らした状態で調整してください。結構きつく絞めても動きますよ。他にも方法はあると思いますので各自工夫してください。

<余談>
ところでこれを思い付いたときに、特許申請のことが頭に浮かびましたが、弁理士にお願いして出願費用が約30万円、審査請求(この手続によって審査が開始される)の費用が約14万円、その後拒絶に遭えば意見書・手続補正書作成費用が・・・
とても個人で手が出せるものではありません。ましてや、今回の方法のようにちょっとした工夫で、同等なものが簡単にできてしまうと、個人を取り締まるわけにはいきませんので、権利化しても意味がありません。
仕事上、個人で取得した特許を持って、製品化の相談に来られる方に何人かお会いしたことがありますが、企業も売れるかどうかはっきりしない物には、絶対に投資しません。製品化のハードルは非常に高いことを、一般の方は考えておいたほうがいいと思います。
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by abcden21 | 2012-01-08 13:29 | 遠投カゴ釣り

釣れました!

11月5日 7:00~16:00
場所:筒石漁港
釣果:クロダイ 40cm 1枚

何とかクロダイを1枚上げることができました。しかし、姿は見えませんでしたが大きなバラシが1回あり、逃がした魚は大きかった?
いつもの場所での遠投カゴ釣りでしたが、今回はボーズのがれのためにアジの泳がせでイナダも狙うことにしました。エサになる小アジは仕掛けを落とすと真っ黒になるくらい集まってきます。ほんの2~3分で十分エサが確保できましたので、2号のチヌ竿で泳がせ釣りとなりました。始めて15分ほど経ったとき、ウキの沈みが長くアジの動きとはちょっと違う。エサの確認も兼ねて上げて見ようとしたところ、ぐいぐい引くではないですか。しかもその引きが半端ではありません。竿が大きくしなり、引きからアオリイカと確信しましたが、しまった、まだタモを用意していない、どうしようと余計な心配をしているうちに外れてしまいました。
隣でサビキをしている方のアジも食われているものがありましたので、仕掛けをリュック針に変更。しかし、その後は当たりはありませんでした。エギングも考えましたが、これほど混んだ釣り場で、エギに反応しなかったからここまで大きくなったのでしょうね。

その後、遠投カゴに集中しましたが、釣り場が混んでいてテイクバックしたときのハリスが、他の人の荷物に引っ掛かりそうでフルキャストできません。結局釣れたのは60m付近で、皮肉にも遠投失敗気味のポイントでした。今回も近くの人にランディングを助けていただきましたが、クロダイを間近で見て感激されていたので、こちらも釣り人冥利に尽きます。

e0151930_1223240.jpgお気に入りのリベンジャーです。仕掛けの絡まりも少なくバランスが取れた電気ウキです。以前佐渡の海岸で拾ったときは、どんな釣りに使うのかわかりませんでしたが、その後いろんなウキを試した結果、これに落ち着きました。
ところで今回、ウキの取付けに首振りスイベルを使いましたが、これが大失敗。確かに見た目も華奢で強度的に大丈夫かなと思っていましたが、不安が的中。愛用のリベンジャーをロストしてしまいました。今シーズン無くしたのはこれで3個目で、すべてスイベルのトラブルです。着水の衝撃でスイベルのフックが開いてしまうことがありますので、しっかりしたものを選びましょう。
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by abcden21 | 2011-11-13 12:05 | 遠投カゴ釣り

釣れない釣りブログ

2011年10月29日 
場所:筒石
釣果:ボーズ

いつもの場所に行ってきましたが、今回もダメでした。
NHKの釣り番組は釣れない番組とバカにしていましたが、このブログもこんなんじゃ、最低との声が聞こえてきそう。
仕掛けのトラブルも遠投距離も大分進歩したと思うのですが、皮肉にも肝心の釣果に結びついていません。
釣り場を荒らしてしまったのかな。
でもまだまだ諦めません。禁断の師匠のポイントを狙ってみようかな。以前はそこまで届きませんでしたが、今だったら何とかなりそうな気がします。
あの場所だけは踏み入れてはいけないゾーンと思っていましたが、そうも言っていられません。
師匠ごめんなさい。挑戦させてください。

ところで近々遠投カゴ釣りの勘所をまとめたいと思います。
特に距離に関しては有益な情報を発信させていただきます。
距離が出なく苦労している人、必見です!
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by abcden21 | 2011-10-30 19:10 | 遠投カゴ釣り

釣れないなぁ

10月9日 8:00~14:30 エギング・遠投カゴ釣り
場所:筒石漁港
釣果:シマダイ28cm 1枚

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今回は初めて遠投カゴ釣りをやった、筒石港の千束島です。

連休中とのこともあって釣り場は混んでいました。
上の堤防は今回も4~5人の先客がいましたので、いつものように東堤防に登りエギングです。ここも遠方からこられた団体さんと一緒でしたが、誰も釣れません。30分ほど頑張りましたが、イカの気配がまるでないので早々に退散しました。
その後、千束島で遠投カゴ釣りとなりましたが、いつものように辛抱の釣りになってしまいました。ターゲットはもちろんクロダイですが、底狙いに徹するため、釣れないときは何も来ません。そんな絶望とイライラのなかでそれでも来ましたね。14時頃でしたか、ウキが消し込みあわてて合わせると確かな手ごたえ。やった、クロダイだと喜んだのも束の間、途中からやや軽くなり?? 海中を覗き込めばシマシマがありしかも小さい。お魚さんもちょっと体力無かったみたい。

今日は前回と異なり豆アジも顔を出さず、全体的に渋かったようです。
夕方長男が帰省するので、早めに切り上げ、おみやげはカニになってしまいました。
やはり、夕まずめまで頑張らないと諦めがつかないな。

ところで今回は風邪気味の中での釣行でしたが、連休明けは寝込んでしまい、1週間経ってもまだ6分程度の調子です。ブログの更新も気力が無く延び延びになってしまいました。
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by abcden21 | 2011-10-16 10:24 | 遠投カゴ釣り

26cmのチヌをタモですくう

2011年9月24日 9:00~18:00
場所:筒石漁港
釣果:チヌ 26cm、33.5cm

3週連続の釣行です。
連休中だけあって釣り場は結構混んでいました。
いつもの場所も先客が5人いらっしゃって、さすがに入ることはご遠慮しました。場所が空くまでエギングで時間をつぶそうとしましたが、波が高く竿を出す元気がありません。
しばらくしてこの団体さんは帰り支度を始めましたので、急いで車まで道具を取りにいき、無事釣座の確保ができました。
ところが潮が速いことといったら、こんなの今まで経験したことがありません。10数秒でポイントから大きく外れてしまいます。手返しばかり多くなり、コマセは飛散して魚を寄せることができません。
何とか釣りになったのは夕方近くになってからです。4連続ボーズを覚悟したころ、何十時間ぶりにウキが消し込み26cmが釣れました。以前だったら抜き上げていたサイズですが、慎重にタモですくいました。その後、陽が落ちてから2枚目がきましたが、これも小さい。
それでも、久しくクロダイにお会いしてなかったのでうれしかった!!

<釣り場のゴミについて考える>
豆アジが釣れるシーズンになり、普段滅多に釣りをやらない方も十分楽しむことができるのではないでしょうか。ただ、釣り場が賑やかになるに連れて、捨てられるゴミの量が増えていることは残念です。直江津港の多くの場所が立入り禁止になった原因の1つに、釣り人が捨てていくゴミの問題がありました。捨てられたゴミは港湾関係者や地元の方々が片付けることになり大変な迷惑です。心ない人のために釣人すべてが同レベルで扱われる事は、釣り好きな人間にとって心外ですが、関係者の苦労を考えると当然の結果でしょう。
眉をひそめるような場所では、釣りの楽しさも半減です。
みんなが気持ちよく遊べるようにゴミは持ち帰りましょう。
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by abcden21 | 2011-09-25 13:10 | 遠投カゴ釣り

エサ取りが多いです

2011年9月17日 9:00~17:00

<遠投カゴ釣り・エギング>
場所:筒石漁港
釣果:アオリイカ 2杯

朝方は風雨の中、エギング頑張りましたが、この天候ではモチベーションは下がるばかり。こんなときに竿を出しているのは、多分自分を含めて県外者だけでしょう。アオリイカは1杯のみで、天候もやや回復してきましたし、また、これ以上粘っても釣果は望めないと、遠投カゴ釣りに変更しました。
今回は足元に豆アジがびっしり! コマセを撒くと真っ黒になるほど集まってきます。遠投しても多分そんな状態たったと思います。これではエサを直ぐ取られてしまい釣りになりません。そうこうしているうちに、顔なじみの遠投師がやってきました。彼はこちらよりも20~30mは遠投できます。そんな彼にしても今回は大苦戦で、早々に撤収していきました。それにしても遠投では釣れる気がしません。大スランプに陥ってしまいました。
夕方、エギングで1杯追加しましたが、こちらも周りの話では昨年の1/10でかなり厳しい状態が続いています。

翌日、長男が彼女を連れて帰省しましたので、このアオリイカ2杯と遠投で仕掛けを巻いてくるときに掛かった、良型のサヨリのお刺身が食卓に上がりましたが、5人でいただくには寂しすぎ。それでも皆美味しいと言ってくれたのがせめてものなぐさめか。

こうなったら場所を変え来週リベンジします。
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by abcden21 | 2011-09-19 16:02 | 遠投カゴ釣り
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   こさど丸(06年夏)    佐渡と上越をメインフィールドにしている長野在住のアングラー備忘録


by abcden21
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